iichiko presents 小林道夫 チェンバロリサイタル

公演名iichiko presents 小林道夫 チェンバロリサイタル

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日時2017年9月27日(水) 開場18:00 開演18:30(終演予定21:00)
会場iichiko総合文化センター iichiko音の泉ホール
出演小林道夫
曲目J.S. バッハ 平均律クラヴィーア曲集第1巻 BWV846-869全曲
料金[全席指定]一般3,000円 U25割(25歳以下)1,500円
※びび割は一般価格より10%割引(U25割との併用なし)
チケット発売〈びび〉 6月18日(日)10:00〜〈一般〉 6月25日(日)10:00〜
チケット取扱
友の会びびチケット予約専用電話番号097-533-4005
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iichiko総合文化センター 1階インフォメーション097-533-4002
トキハ会館3Fプレイガイド097-538-3111
別府ヱトウ南海堂0977-22-0827
ローソンチケット(ローソン各店)《Lコード:82736》0570-000-407
チケットぴあ(セブン-イレブン各店)《Pコード:330-781》0570-02-9999
セブン-イレブン 〈店内マルチコピー機セブンチケットボタンより〉
主催・お問合せiichiko 総合文化センター[(公財)大分県芸術文化スポーツ振興財団] 097-533-4004
助成公益財団法人 ローム ミュージック ファンデーション
協賛三和酒類株式会社
後援大分県、大分市、大分合同新聞社、OBS大分放送、TOSテレビ大分、OAB大分朝日放送、大分ケーブルテレコム、
エフエム大分、ゆふいんラヂオ局、シティ情報おおいた
注意・備考 ・上演中の客席への入場は制限させていただきます。
・やむを得ない事情により、曲目などが変更されることがあります。
・ご予約後の変更およびキャンセルはお受けできません。
・公演中止の場合を除き、一度購入されたチケットの変更および払い戻しはいたしません。
・未就学児童の同伴はご遠慮ください。無料託児サービスをご利用ください。
 [要申込:9月18日(月)17時まで。満1歳児から未就学児まで。先着10名]
・無料託児サービスおよび車イス席のお問合せ・ご予約は
 iichiko総合文化センター097-533-4004までお電話でお申し込みください。
・友の会びびの方は、お電話での座席指定予約ができます。
・一般の方は6/27(火)より電話予約ができますが、座席指定はできません。
・U25割(25歳以下)はiichiko総合文化センターHP、またはインフォメーションのみの取扱いです。
・びび割との併用はありません。

バロック音楽の大家であり、バッハ演奏において最高の評価を得ている小林道夫がバッハの大曲に挑みます。
使用する楽器は、iichiko総合文化センター所有の優雅で繊細な音色が特徴的な1998年製フォン・ナーゲル社(フランス)のチェンバロ。
長年のキャリアに裏付けされた深い解釈によるバッハの演奏とチェンバロの豊かな音色をお楽しみください。

平均律クラヴィーア曲集ってどんな曲? 〜クラヴィコードとチェンバロで探る その魅力〜

2017年7月15日(土) 開始15:00 @iichiko Space-Beリハーサル室
お話と演奏 小林 道夫[ 演奏付のレクチャーです ]

参加費:1,000円(公演チケットご持参の方は無料です)
※有料でレクチャーを受講した後の本公演チケット購入割引はございません。びび割は通常通りです。
定員:60名(先着順)

「小林道夫チェンバロ・リサイタル」をより楽しむため事前レクチャー!
小林先生自らの演奏もある豪華な内容です。本番で演奏するチェンバロと小林先生所有のクラヴィコードも演奏予定。
※内容は変更する可能性がございます。

竹井成美のバッハのおはなし 〜バッハも愛した珈琲を飲みながら〜

2017年9月3日(日) 14:00 〜 16:00 @亀の井別荘 庄屋サロン(由布市湯布院町川上2633-1)
おはなし 竹井成美(宮崎大学名誉教授)

参加費:1,500 円(チケット持参の方は1,000 円)
※珈琲(紅茶も可)・ケーキ付きです
定員:30名(先着順)

申込方法   |電話かメールでお申込みください。
申込受付日  |〈びび〉6月18日(日)10:00〜 〈一般〉6 月25 日(日)10:00〜(チケット発売日と同日です)
お問合せ・予約|iichiko 総合文化センター 097-533-4004 fukata@emo.or.jp
※レクチャー受講時は、公演チケットを必ずご持参下さい。

Profile

小林 道夫 チェンバロ

チェンバロ、ピアノ、室内楽、指揮など活動が多方面にわたる第一人者。特にバロック音楽に造詣が深く、バッハ演奏では最高の評価を得ている。毎年年末には、J.S.バッハ作曲「ゴルトベルク変奏曲」のリサイタルを開催している。室内楽プログラムも多彩で、長年のキャリアに裏付けされた深い解釈は日本のみならず、世界各地で高く評価されている。1956年毎日音楽賞・新人奨励賞、1970年第1回鳥井音楽賞(現サントリー音楽賞)、1972年ザルツブルク国際財団モーツァルテウム記念メダル、1979年モービル音楽賞を受賞している。
現在、大分県立芸術文化短期大学客員教授。iichiko総合文化センター主催公演は、2014年「小林道夫+ウェールズ弦楽四重奏団」以来となる。