iichiko presents 小林道夫 チェンバロリサイタル 第4章

ご来場のみなさまへ感染症対策にご協力をお顧いいたします。

手洗い、消毒液のご利用をお願いいたします。
咳やくしゃみをする際に口元を覆う「咳エチケット」にご協力ください。
咳、のどの痛み、だるさ、発熱などの体調不良を感じる場合には、ご来場をお控えください。
※新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、公演が中止・変更になる場合があります。最新情報はHPをご覧ください。

公演名iichiko presents
小林道夫 チェンバロリサイタル 第4章
パルティータ Part2


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日時2021年1月16日(土) 開場13:00 開演14:00 終演16:00予定
会場iichiko総合文化センター iichiko音の泉ホール
出演小林 道夫
プログラムJ.S. バッハ 6つのパルティータより
『第3番イ短調 BWV827、第5番ト長調 BWV829、第6番ホ短調 BWV830』
料金一般3,000円、U25割(25歳以下)1,500円
※びび割はKOTOBUKI会員は2,550円、
TAKASAGO・UME会員は2,700円(U25割との併用なし)
チケット発売〈びび〉 10月3日(土)10:00〜 〈一般〉 10月10日(土)10:00〜
チケット取扱
友の会びびチケット予約専用電話番号097-533-4005
iichiko総合文化センター ホームページ〈インターネット販売〉
インターネット予約はこちら
iichiko総合文化センター 1階 インフォメーション097-533-4002
ヱトウ南海堂097-529-7490
トキハ会館 3階 プレイガイド097-538-3111
トキハ別府店 1階 プレイガイド0977-23-1111
ローソンチケット(ローソン各店)《Lコード:81656》0570-000-407
チケットぴあ(セブン-イレブン各店)《Pコード:184-309》0570-02-9999
主催・お問合せiichiko総合文化センター[(公財)大分県芸術文化スポーツ振興財団]
TEL 097-533-4004 〒870-0029 大分市高砂町2-33
後援大分県企業局 大分県、大分市、NPO法人大分県芸振、大分合同新聞社、
OBS大分放送、TOSテレビ大分、J:COM大分ケーブルテレコム、
エフエム大分、ゆふいんラヂオ局、シティ情報おおいた
注意・備考 ・上演中の客席への入場は制限させていただきます。
・やむを得ない事情により、曲目などが変更されることがあります。
・ご予約後の変更およびキャンセルはお受けできません。
・公演中止の場合を除き、一度購入されたチケットの変更および払い戻しはいたしません。
・未就学児童の同伴はご遠慮ください。無料託児サービスをご利用ください。
 [要申込:1月6日(水)17時まで。満1歳児から未就学児まで。先着10名]
・無料託児サービスおよび車イス席のお問合せ・ご予約は
 iichiko総合文化センター 097-533-4004 までお電話ください。
・友の会びびの方は、お電話での座席指定予約ができます。
・一般の方は10/13(水)より電話予約ができますが、座席指定はできません。
・U25割(25 歳以下)はiichiko 総合文化センターHP、またはインフォメーションのみの取扱いです。
 びび割との併用はありません。

プロフィール

小林 道夫
小林 道夫 チェンバロ

チェンバロ、ピアノ、室内楽、指揮など活動が多方面にわたる第一人者。特にバロック音楽に造詣が深く、バッハ演奏では最高の評価を得ている。毎年年末には、J.S.バッハ作曲「ゴルトベルク変奏曲」のリサイタルを開催している。室内楽プログラムも多彩で、長年のキャリアに裏付けされた深い解釈は日本のみならず、世界各地で高く評価されている。1956年毎日音楽賞・新人奨励賞、1970年第1回鳥井音楽賞(現サントリー音楽賞)、1972年ザルツブルグ国際財団モーツァルテウム記念メダル、1979年モービル音楽賞、2020年第30回日本製鉄音楽賞特別賞を受賞している。
現在、大分県立芸術文化短期大学客員教授。
2018年5月25日より、新録音『J.S.バッハ:インヴェンションとシンフォニア』(マイスター・ミュージック)が発表されている。

※チラシの表面の写真は、著名な音楽家の写真を数多く撮影した写真家の巨匠、木之下晃氏(2015年没)が小林氏の自宅にて撮った1枚。
 今回はサイン入りのものを使用しました。

事前レクチャーを開催します! 「はじめまして! チェンバロの世界へ」

今年は、初めてチェンバロを聴く方にもおすすめの事前レクチャーを開催します!
チェンバロがどんな楽器なのか、
1月16日のリサイタルで小林先生が演奏する曲目についての解説等、演奏を交えてお話します。
チェンバロ以外のめずらしい鍵盤楽器が見られるかも・・・?
本公演がより楽しめること間違いなし!ぜひご参加ください。

※内容は変更する場合がございます。予め、ご了承ください。
※リハーサル室は土足厳禁です。
 ご自身でスリッパをご準備いただくか、施設付属のスリッパをご利用いただきますようお願いいたします。

日時2020年12月5日(土) 開場13:30 開講14:00 終了15:00(予定)
会場iichiko総合文化センター iichiko Space-Beリハーサル室
参加費無料(要整理券)
定員35名(先着順)
申込方法電話かメール、または窓口にてお申込みください。
※要チケット(窓口にて発券できます)
申込受付日〈びび〉 10月3日(土)10:00〜 〈一般〉 10月10日(土)10:00〜
(チケット発売日と同日です)
お問合せ・予約iichiko 総合文化センター 企画普及課 097-533-4004 

講師プロフィール

大北 絵三子
講師:大北 絵三子 チェンバロ

宇佐市出身。3歳よりピアノを始める。東京音楽大学音楽学部音楽科ピアノ専攻卒業。同大学研究生チェンバロ専攻修了。ピアノを宮原啓子、寺西昭子、関根有子、山口優の各氏に、チェンバロ・クラヴィコード及びフォルテピアノを渡辺順生氏に師事。現在、ピアノ教室を主宰し後進の育成に励むとともに、ソロ・室内楽奏者として県北を拠点に演奏活動を行う。「大北絵三子 チェンバロ演奏会」を定期開催。「ピティナ・ピアノステップ 中津地区」にてチェンバロミニコンサートを担当。「中津女声コーラス」、「女声コーラス ひまわり」、「プルミエール バレエスタジオ」伴奏ピアニスト。クラシックグループ「ショコラ」メンバー、「未来工房」会員。iichiko総合文化センターアウトリーチプログラム登録アーティスト。中津市在住。