機関誌第34号

読む楽器
マリンバ

特集 
iichiko presents
ニューヨーク・フィルハーモニック大分公演
emo presents! 世界の才能に接近
ピアニスト 上原彩子
幕が開く前に
 ・ステージレクチャーコンサート
  大和楽(やまとがく)へのいざない
 ・没後五〇年特別企画 溝口健二の映画
emo Look Back
iichiko presents 松竹大歌舞伎
十八代目中村勘三郎襲名披露 大分公演
OITA no MIRAI
アーティスト 西野正将
  美への視線
「里山」 大分市・木佐上(きさがみ)
   
機関誌emo 最新号表紙
▲Vol.34表紙
 
至高 Supremacy 多くの人々を感嘆させたバイトロイト音楽祭でのデビューは、 弱冠30歳であったロリン・マゼール。彼は世界中のコンサートホールやオペラハウスに登場し、150以上のオーケストラを指揮してきた。2002年に楽員の総意によって、アメリカを代表する名門オーケストラの音楽監督に就任。それはニューヨーク・フィルハーモニックである。まさに「至高」と呼ぶにふさわしい演奏が、もうすぐ大分で聴ける!
「エモ」は、Emotion(感動・感激・情緒)えもいわれん(言葉にならないほど素晴らしい)
そして、Enjoy More Oitaの略。皆様に情熱や感動をお伝えすることが小誌の使命です。
機関誌emoは年4回発行します。
   
お問い合わせ:大分県大分市高砂町2番33号オアシスひろば21内 TEL:097-533-4000 (代表)